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1月18日

伊勢崎市は晴れ、気温:我が家の駐車場でマイナス3℃、撮影現場の波志江沼ではマイナス7℃

この冬一番の冷え込みですね!

今朝は、久しぶりに波志江沼に行ってみました。

お日さまとともに、フラッシュを使って手前を明るくを写す勉強をしました。

普段はシルエットになってしまう手前のサザンカの蕾が映りました。

波志江沼は水が入ってなくて底が見えていました。

今日も一日明るく元気に朗らかに生きましょう。

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▲波志江沼の日の出

「サザンカ」とお日さま

1月16日 伊勢崎市は曇り、気温プラス2℃

今日は曇りなので先日行った世良田東照宮の蓮池のほとりに咲いている「サザンカ」とお日さまをお届けいたします。

今日は夕方から「伊勢崎市IT研究会」があります。

たのしい会になりそうです。

今日も一日明るく元気に朗らかに生きましょう。

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▲サザンカとお日さま

「サザンカ」とお日さま

1月16日 伊勢崎市は曇り、気温プラス2℃

今日は曇りなので先日行った世良田東照宮の蓮池のほとりに咲いている「サザンカ」とお日さまをお届けいたします。

今日は夕方から「伊勢崎市IT研究会」があります。

たのしい会になりそうです。

今日も一日明るく元気に朗らかに生きましょう。

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▲サザンカとお日さま

境公園のお日さま 群馬県伊勢崎市境地区

 

1月15日 伊勢崎市の天候は曇り、気温プラス1℃

 

本来なら成人の日、ママさんはママさんコーラスの発表会で朝から美容院へお出掛けです。

今日は曇りなので、1月13日、栗原さん家の大けやきを撮影した帰りに立ち寄った

「境公園」からの「お日さま」をお届けいたします。

レンズの悪戯で鳥居に光点が出来て、虹彩が御宮を包む構図になりました。

今日も一日明るく元気に朗らかに生きましょう。

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▲境公園からの「お日さま」

渡月橋からのお日さま (世良田東照宮 群馬県太田市)

 

1月14日伊勢崎市は晴れ、気温プラス1℃

今日は、徳川将軍家の先祖(新田義貞など)が祀られている群馬県太田市の世良田東照宮の渡月橋に昇る「お日さま」をお届けいたします。

青い屋根は勅使門です。

今でも観光バスが毎日来ているそうです。

 

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▲渡月橋のお日さま

栗原家の大けやきからの日の出 伊勢崎市境地区

 

今朝の伊勢崎市は晴れ、気温マイナス3℃

一番の冷え込みです。

今朝は、樹齢200年と言われる伊勢崎市境地区の栗原家の大けやきからのお日さまをお届けいたします。

(撮影は栗原さんの許可を得て撮影しました)

今日も一日明るく元気に朗らかに生きましょう

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▲栗原家の大けやき

三室神社からのお日さま

 

今朝の伊勢崎は快晴です

伊勢崎市の旧東地区に三室神社があります。

本殿脇のクロマツ、一番太いのは樹齢500年?、樹高28mと言われています。

そのクロマツの間からのお日さまをお届けいたします。

 

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▲三室神社からの日の出

商品撮影のピント合わせ

 

商品撮影に限らず、写真はピント合わせが大事です。

軽度のピンボケはソフトである程度は修正できますが、最初からピントをきっちり合わせておいた方が良いでしょう。

ところが、加齢によって目の焦点が合わなくなってくるとこれが中々大変です。

視度調整という機能もありますが

あっている積りでもあっていない。

先日ある印刷屋さんの写真部員に聞いたら

偉い先生でもピンボケの写真を撮る事が多いと言っていました。

無理してマニュアルでピント合わせをするよりもオートの方が良いと言っています。

通常オートでピントを合わせると中央にピントがあいますが

中央でないところでピントを合わせたい場合は、ピントを合わせたいところに一旦画面の中央に持って行き

シャッターボタン半押しにすれば、ピントがロックされます。

その後、中央に戻してシャッターを押すと

中央でないところにピントがあった写真がとれます。

まあ、景色とかスナップなどは上記の方法で良いのですが

商品撮影の場合はもっと厳密なピント合わせが要求されます。

ファインダーを虫眼鏡よろしく拡大して見る器具も販売されたいますが

私のカメラは、ライブビューとうファイだーの中の画像を液晶に映す機能がついていますのでその機能を使用しています。

ライブビュー機能には拡大機能がついていて5倍、10倍に切り替えて使えます。

オートで合わせても、ライブビューで確認するとピントが甘くなっています。

大事な商品は上記の方法で撮影しています。

先日、モデル撮影会でも使用してみました。

モデルの目にピントを合わせるのが基本ですが

ピントがぴったり合わせられました。

お客様のところで違うメーカーのカメラでライブビュー機能を使うと良いと言う事を説明して

実際の操作をして見ました。

私の持っているカメラメーカーでないカメラメーカーのカメラですが

カメラのマニュアルを見ながら設定を試してみました。

私のカメラのマニュアルはA5のまた半分でハンデーに出来ていますが

そのメーカーのマニュアルはA5版で分厚いマニュアルです。

いくつかインデクスが付いていたので読んだ事は読んだのでしょうが

ライブビュー機能については使った事がないとの事でした。

マニュアルに従って操作して見たら

おやおや大変です。

私のカメラは一旦メニューでライブビューを使う設定をしていると

ボタンひとつでライブビューモードに出来ます。

ところがその機種は、メニューでライブビュー機能を選ぶときに「三脚」か「手持ちか」を指定する必要があります。

そして、別のダイヤルでロックを外し、ライブビューモードにして

しかもシャッターを全押ししてはじめてライブビューモードになっる。

そして拡大機能も2倍か3倍にしかならない。

こんな使いにくいのではライブビューでのピント合わせは無理だと判断した。

どうしてこんな使いににくいカメラを買ったのかと聞いたら

かの、マインドコントロールの上手い公的期間の外部講師に商品撮影には絶対これくらいのカメラが必要だとしつっこく勧められて買ったとか

14、5万はしたとか。

最近私のお客さんが商品撮影をしたいのでカメラを選んで欲しいと頼まれて

8万円ぐらいのものをネットで6万円程度で買ってあげたら大変喜ばれました。

ライブビューもボタン一つでばっちりです。

しかも液晶画面が開いて角度を変えられます。

映りも綺麗に写ります。

なんで彼の公的機関の外部講師は必要もないのに高いカメラを「これでなければ写せない」的な事を言って勧めるのでしょうか!

コストパフォーマンスを考えて

色々なメーカーの仕様をしらべて最適なものを調べて助言するのが

少なくとも講師で飯を喰っているのであれば義務ではないでしょうか。

長い間、補助金漬けで惰眠をむさぼってきた公的機関の体質改善が急務ではないかと思います。

小泉のコスモス祭り 伊勢崎市

 

伊勢崎市小泉町のコスモス祭りが10月15日に行われました。

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▲小泉のコスモス

 

夕方になっても人が訪れます。

コスモス取り放題が魅力なのでしょうか。

夕方の雰囲気を出すために逆光で撮って見ました。

藤の花が狂い咲き 伊勢崎37.8度

 

昨日は伊勢崎37.8度で暑かったようです。

午後暑いと時に、パソコンのサポートに行ってましたので

涼しく過ごせました。

藤の花がまた咲きました。

やはり危機的状況になると植物も子孫を残そうと

花を咲かせたりするのですね!

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▲藤の花

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