IEの最近のブログ記事

株式会社 ショップオール のホームページがリニューアルしました。

リニューアルの目的は、同社が経営する夢書房コミックランドとの役割分担を明確にして

認知度の向上を図るということでした。

リニューアルは弊社(シニアPCサポート群馬)が担当させていただきました。

ツールは、既に入っていたMovable Typeの商用版を使用してテンプレートやウイジット機能をカスタマイズして

SEO対策を施すとともに、メンテナンス性を向上させることにしました。

手法として目新しいものは、

1、トップページヘッダーのh2部分にCSSを適用して、右部分と左部分の2つに分割するとともに別々のデザインにしております。

2、ヘッダーのバックグラウンドイメージをメニュー項目のバックグラウンドイメージに利用しました。

3、ウエブページで作成した部品をブログ内でMTタグで参照して構成しています。(営業事例)

この事によって、営業事例の表示順番を変更したり、追加する自由度が向上します。

(通常ブログ内でMTタグを使用するとエラーになってしまいます、コン辺の解決に苦労しました)

苦労したと言えば、各ブラウザによって表示が違って表示される事です。

特にIE6以前とIE7以降は全然違う表示をします。

例えば、フッターが最後ではなく途中に表示されるなどとんでもない現象が発生します。

IE7では左側に表示されているテキストがファイアーフォックスではセンター表示になるなど

結構、苦労するところです。

リニューアルにあたり、株式会社ショップオールの伊東店長さん、ショップ・オールIT事業部 織田様には大変お世話になりました。

この場をお借りして、御礼申し上げます。

g108 084

またまたmaicrosoftのIE8に問題発生。

今朝、電話が掛ってきてホームページのデザインが崩れているので調べて欲しいとの事。

こちらのPCで見ると異常なし。 PC側の設定の問題と判断し、ノートパソコンを持ってきていただく。

キャッシュを削除しても症状が消えない。 IEのオプションの詳細をチェック。 IE7の内容と大分内容が違う。

IEのバージョンの問題と判明。 IE8にバージョンアップした性だと判明。

アドレスバーの右側に変なボタンがついている。 「互換性ボタン」と表示してある。 この互換性ボタンを押すと、デザインの崩れは直って、OKに なる。

NETで原因を調査 IE8になってHTMLの表現を厳格に適用する事にしたとのこと。

以前のIEはバグで標準と違う表示をしてしまうので ホームページ側でIEのバグに対応した記述で対応したホームページが IE8になってデザインが乱れる事が判明。

ボタンを押さなくてもデザインを正常に表示するには 次の一文をホームページのヘッダー部に追加する必要があるとの事。

<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=emulateIE7" />

またまたmaicrosoftのIE8に問題発生。

今朝、電話が掛ってきてホームページのデザインが崩れているので調べて欲しいとの事。

こちらのPCで見ると異常なし。

PC側の設定の問題と判断し、ノートパソコンを持ってきていただく。

キャッシュを削除しても症状が消えない。

IEのオプションの詳細をチェック。

IE7の内容と大分内容が違う。

IEのバージョンの問題と判明。

IE8にバージョンアップした性だと判明。

アドレスバーの右側に変なボタンがついている。

「互換性ボタン」と表示してある。

この互換性ボタンを押すと、デザインの崩れは直って、OKに

NETで原因を調査

IE8になってHTMLの表現を厳格に適用する事にしたとのこと。

以前のIEはバグで標準と違う表示をしてしまうので

ホームページ側でIEのバグに対応した記述で対応したホームページが

IE8になってデザインが乱れる事が判明。

ボタンを押さなくてもデザインを正常に表示するには

次の一文をホームページのヘッダー部に追加する必要があるとの事。

<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=emulateIE7" />

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