2010年4月アーカイブ

CANON eos5D MK2におまけで付いてくるPhotoStitchというソフトを使ってみた。

いわゆる画像合成ソフトである。

題材は、高崎市倉淵町権田地区「西榛名婦人ホーム」付近からの上越方面の景色

まだ山々に雪が残っているのがきれいだった。

kurabuti

 

今まで合成写真には

Photoshopのphotomergeを使っていたが

画像の繋ぎ目の露出差が目立った

PhotoStitchでも繋ぎ目が良く見ると分かってしまうが

まあ、我慢の範囲まで修正してくれる。

合成写真の場合は、マニュアルでシャッター速度、露出、ISO感度など撮影条件を同じにする

必要がありそうだ。

昨日電話で無線LANの設定を依頼されました。

今朝、訪問し無線LANの設定をして来ました。

windows vistaなので事前に設定操作をトレースしました。

幸い、私のデスクトップパソコンはダブルOSでvistaが動くので

色々なバリエーションを試す事が出来ました。

基本はSSIDと、暗号キーを設定すること。

NECの無線LAN親機の場合は、本体のある部分にSSIDと暗号キーが表示してあります。

訪問して、親機のある部分からSSIDと暗号キーをメモして

早速ノートパソコンを立ち上げて

暗号キーをセットして、一発でOKになりました。

お客様にお聞きすると、これで3台目だとか

2台目の時は大分苦戦したので、電気店に聞いたら1万円だとか

当方は、それよりだいぶ安いので感謝されました。

帰りに、素晴らしいお庭だったので

写真を撮らさせていただきました。

IMG_3375

手前の赤いのは、夜店で買った金魚だったとか

金魚もずいぶん大きくなるんですね。

livdoorのサイドバーにリンクを貼る

 livedoorのサイドバーにリンクを貼るには次の操作をします。

  livedoorのマイページ→ブログ設定(スパナの絵の)のボタンをクリック

  ブログパーツの設定リンクをクリック→ブログパーツが表示される。

 ブログパーツ追加タブを選択する→フリーエリア追加ボタンをクリック→確認画面が表示される→追加ボタンを押す

  「ここにプレビューが表示される」の下の入力ボックスにHTMLでリンクを記入

  保存するボタンを押すと追加される。

  確認するには

 上部に表示される自分のIDをクリックすると、ブログの表紙が表示される。  

渡良瀬渓谷鉄道をゆく(水沼駅)の解像度が低いので解像度を高めてみた。

やり方は、簡単ななのだが、そこにたどり着くまでは大変だった。

VIDEO編集ソフトでAVIで出力して、FLV変換を行うために

・youtubeへアップ、

・yuoutubeからCarvingExplorerでダウンロード(無変換でダウンロードするとFLVになっている)

・FTPでブログサーバーにアップ・longtailで埋め込みソースを作成・埋め込みソースをブログに貼りつけこれでOK、なんだかんだ3日ぐらいかかった。

 

4月11日渡良瀬渓谷鉄道神戸駅の花桃まつりを見学のあと「水沼駅」に寄ってみた。

鉄道マニアが多数撮影していた。

遠く葛飾柴又から来られた方とか既に、良い場所は3脚が林立

しょうがないので後ろから3脚を一杯に伸ばして参戦

電車が通り過ぎる最後のシーンで前の人の頭が入ってしまって

残念ながら、電車が通り過ぎるシーンは途中でカット

傍に川が流れていたので水音が大きく入ってちょっと聞き苦しい箇所があります。

まあ、水沼なのでしょうがないでしょう

ブログへのアップはyoutubeだと簡単なのですが欲を出して

Flash mx2004というフラッシュファイルを作成するソフトが手元にあったので、

フラッシュファイル(swf)に変換してみました。(MOV→AVI→SWF変換)

再生ボタンが自動的に付かないので再生ボタンを付けるのに丸1日はまりました。

 Flash mx2004の使い方がほぼ分かりました。

 flash mx2004は有料ソフトらしく、入力に色々な形式の動画を読み込んでswf形式で出力出来るので簡易編集ソフトとしても使えそうです。但し、画質的にはいまひとつです。

ロッキングチェアに座ってテレビを見ていたら 窓ガラスに数ミリの大きさの物体が動いていました。

どうもバッタの子どものようです。

下から懸命にガラスを登っています。

最後まで登りきるとどうなるか?

eos 5d mk2 の動画撮影で撮影して見ました。

yutubeへアップし、音楽も追加してみました。

ブログへの貼りつけは

windows live writer を使うとURLを指定するだけで簡単に貼り付けられます。

便利になったものです。

リンク

経営革新塾